설명
「この症状なら、どの検査をすればいいか」を、その場で引けるアプリです。 部位と症状を選ぶと、その場面で使う徒手検査(整形外科的検査)が優先順に並びます。各検査には手技のイラスト・体位・手順・陽性のサインが付いているので、迷わず実施できます。陽性・陰性をタップしていくと、疑われる傷病の目安と、医師への紹介を検討すべきレッドフラッグがまとまって表示されます。 ■ 収録内容 ・全11部位(頸部/胸部・肋骨/肩/肘/手関節・手/腰部/股関節/大腿/膝/下腿/足関節・足) ・徒手検査 103項目(すべてにイラストつき) ・徒手筋力検査(MMT)51項目(すべてにイラストつき) ・傷病 147種/症状 261項目/レッドフラッグ 84項目 ・臨床用語辞典 102語 ・参考文献 75件(すべての検査・傷病・MMT項目に出典を表示) ■ 根拠を示します すべての徒手検査・傷病・徒手筋力検査に、その内容の出典を表示します。各検査の図解ページと、評価結果の傷病カード、図鑑の樹形図から、その場で確認できます。設定タブには全75件の一覧もあります。 収録しているのは、各検査の原著論文(ニアー1972、ホーキンス1980、ジョーブ1982、ラックマン1976、ファレン1966ほか)、部位ごとの診断精度に関する系統的レビュー・メタ解析、オタワ足関節ルール・オタワ膝ルール・カナダ頸椎ルールといった臨床判断ルール、そして日本整形外科学会の診療ガイドライン(腰椎椎間板ヘルニア/頚椎症性脊髄症/腰痛/変形性膝関節症)です。徒手筋力検査の章は、標準テキスト『新・徒手筋力検査法 原著第10版』(協同医書出版社)と、MMTの信頼性・妥当性に関する総説に拠っています。著者名・掲載誌・巻号・発行年まで表示し、PubMedやMindsガイドラインライブラリの該当ページを開けます。 ■ 5つのタブ 【評価】人体図から部位を選び、症状にチェック。並んだ検査を実施して結果を確認します。必要な検査だけ選んで構いません。 【図鑑】検査名から引く一覧と、傷病から関連する検査をたどる樹形図の2モード。検査の強さ(強く示す/示す/補助的)も表示します。 【筋力】徒手筋力検査(MMT)51項目。判定基準0〜5の共通表に加え、段階5〜3の肢位と抵抗のかけ方、除重力肢位、筋収縮の触知、代償運動の注意、支配神経(髄節つき)を項目ごとに図解します。 【用語】テニス肘、シーバー病、ドロップアームサイン——臨床で飛び交う通称・略称・徴候名を、正式名称と併せて確認できます。多くはタップで図鑑の該当ページへ移動します。 【設定】使いかたの説明、保存した記録の管理、利用上の注意。 ■ 急性外傷にも対応 骨折・脱臼・打撲・筋損傷といった外傷の所見も収録しています。鎖骨骨折、肘内障、突き指、槌指、足関節果部骨折、肋骨骨折、テニスレッグ、もも打ち——現場で実際に来る受傷を想定しました。 ■ 評価結果を記録に残せます その場の評価を、記録として残しておきます。部位・選んだ症状・検査の判定がそのまま保存され、設定タブの「保存した記録」からいつでも開き直せます(最大30件。いっぱいになると古いものから消えます)。自分用の短いメモも添えられます。 結果は1枚の画像にもできます。患者さんへの説明や、あとから見返すときにそのままお使いください。 記録はこの端末の中にだけ保存され、外部に送信されることはありません。氏名やカルテ番号を入力する欄はありません。 ■ 設計方針 ・通信は一切行いません。すべて端末内で完結し、オフラインで全機能が使えます。 ・患者さんの情報は一切保存しません。氏名やカルテ番号を入力する欄はありません。記録に残す場合も、この端末の中にだけ保存され、外部に送信されることはありません。 ・広告なし・アプリ内課金なしの買い切りです。 ■ ご注意 本アプリは、柔道整復師・理学療法士・鍼灸師・整体など、施術や評価に携わる方と、その学生向けの学習・参考ツールです。診断を行うものではありません。表示される傷病名はあくまで参考の目安であり、最終的な判断は施術者ご自身の責任で行ってください。ご自身の業務範囲を超える判断・施術は行わないでください。
새로운 기능
버전 1.3.1 · 2026. 9. 21.・iOS 27 に対応しました(起動できない問題を修正)。 ・収録している検査・傷病・用語・参考文献の内容に変更はありません。 ・保存した記録もこれまでどおり残り、この端末の中にだけ保存されます。
정보
- 판매자
- Sangi Iwane
- 카테고리
- Medical
- 버전
- 1.3.1
- 필요 사양
- iOS 15.0+
- 크기
- 16.5 MB
- 연령 등급
- 17+