説明
【説明文】 本アプリは、国土交通省が公開するハザードマップデータをもとに、洪水・浸水・土砂災害・高潮などのリスクを地図上で簡単に確認できるアプリです。 災害が発生する前に、自宅や学校、職場など身近な地域のリスクを把握し、防災に役立てることができます。 【主な機能】 ・ハザードマップ表示 洪水・浸水・土砂災害などの危険エリアを色分け表示 ・雨雲レーダー 13時間先までの雨雲の動きを確認可能 ・位置情報検索 住所や現在地からすぐに災害リスクをチェック ・直感的な操作 拡大・縮小やスクロールで簡単にエリアを移動可能 【このアプリでできること】 ・災害時の避難経路や避難所の検討 ・自宅や実家、職場、学校の安全確認 ・旅行や引越し前のリスク確認 【本アプリケーションについて】 ○ 対応機種 : iOS 15.0~ 【出典】 指定緊急避難場所データ:国土地理院 最新でない場合や未掲載の場合があります。 最新かつ詳細な情報は各自治体の情報をご確認ください。 今後もご要望にお答えしていきたいと思いますので、 ご要望などあれば、どんどんお知らせください! 国や自治体が提供する信頼できるデータを利用しているため、安心してご活用いただけます。 日頃の備えに、このアプリをぜひご活用ください。
新機能
バージョン 2.0.0 · 2026/9/27いつも御利用頂き、ありがとうございます。 今回のアップデート内容は以下のとおりです。 【指定緊急避難場所を地図上で確認できるようになりました】 ・ハザードマップ上に「指定緊急避難場所」を表示できるようになりました。 ・洪水、土砂災害、高潮、津波など、選択している災害種別に対応した避難場所を確認できます。 ・避難場所が多い地域では、見やすいようにまとめて表示します。 ・避難場所をタップすると、施設名や住所を確認できます。 ・避難場所をAppleマップで開けるようになりました。 ・表示速度や安定性の改善も行いました。 災害への備えや、普段からの避難場所確認にぜひご活用ください。 皆様のご要望にお応えできるよう日々改善を進めて参ります。 今後ともよろしくお願いします。
情報
- 販売元
- hidehiko aihara
- カテゴリ
- Weather
- バージョン
- 2.0.0
- 対応OS
- iOS 15.6+
- サイズ
- 63.5 MB
- 年齢制限
- 4+