説明
カメラで撮影した画像を遅れて表示します。遅延時間は0秒~60秒まで設定できます。ビデオより手軽に「自分の姿」を客観的に見ることができます。 3秒前からのスロー動画を表示させることができます。 解像度を選択できます。解像度によって遅延最大時間が異なります(480pで最大60秒、960pで最大25秒、1280pで最大15秒)。 横画面(ランドスケープ)で利用可能(カメラレンズを左側にした横画面にのみ対応)。 ピンチアウトで画面を拡大できます。 利用場面 ・球技(バスケットボールのシュート、バレーボールのサーブ) ・陸上競技(幅跳び・高跳びなどフォーム、跳躍の瞬間) ・ダンス、リズム運動などの表現活動 ・器械運動(マット運動、跳び箱、鉄棒など) ・自分の後ろ姿を見る、姿見カメラとして
新機能
バージョン 3.1 · 2025/12/28不具合を修正しました。
情報
- 販売元
- Masao Okuta
- カテゴリ
- Sports
- バージョン
- 3.1
- 対応OS
- iOS 16.6+
- サイズ
- 0.9 MB
- 年齢制限
- 4+